Casa Ciriaco

このタベルナ(居酒屋)は19世紀末からマドリードの歴史の一部となっており、当初はCasa Baliñasという名前でした。1923年にムニョス・サンス家のパブロとシリアコの兄弟が店を受け継ぎ、その名が現在の店名になっています。作家のバジェ=インクランや漫画家のアントニオ・ミンゴテ(店のマークをデザイン)からスペイン王室まで、様々な著名人を迎えてきました。

2018年の夏に改装が行われ、オーナーも代わりましたが、Casa Ciriacoは伝統的な自家製メニューを維持し、 鶏のフリカッセやマドリード風コシード(煮込み)など、歴史的な料理を提供しています。

店の入口にはタパスが味わえるカウンターエリアがあり、カウンターのタパスと料理を提供する1つ目のダイニングホール(定員40名)があります。昔の絵画、新聞の切り抜き、アーティストのサイン入りの写真で飾られた定員120名のダイニングホールでは、昔ながらの料理を味わうことができます。

Geolocation
Casa Ciriaco
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Servicios: 

オンライン予約

老舗

Servicios complementarios: 

クレジットカード可

調理場常時営業

Diners Club

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個室プライベートルーム

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興味に関する情報

所在地

Calle
Mayor, 84
28013
観光地: 
Austrias
タイムテーブル: 

火曜~土曜:12:00~23:00

日曜・月曜:12:00~16:00(夕食時間は休業)

 

 

電話番号: 
(+34) 915 48 06 20
ウェブ: 
http://www.casaciriaco.es/
Eメールアドレス: 
info@casaciriaco.es
地下鉄: 
La Latina (L5)
近郊電車: 
Madrid-Sol
Tipo cocina: 
Tapas
Madrileña
Tradicional
バス: 
31, 50, 65, SE712
Apertura: 
1929